大発見 21世紀のミラクルミネラル・サプリメント

ホーム     著者について     MMS入門     重要情報     使用方法     健康効果報告集     質問と回答 1     販売店     情報源・リンク     お問い合わせ     サイト マップ      

 重要情報

 

(「21世紀のミラクルミネラル・サプリメント」の一部及び追加情報を紹介します。)

 

1MMSががんに効くかどうかの話と、がんとその他難病にMMSを使用する方法

 

アメリカのお医者さんが患者さんにあまり話さないことをお伝えしましょう。99%正確ながん検査サービスが25年以上にわたって存続していることをご存じでしょうか。さまざまながん検査がありますが、それらの中で一番正確で低料金のサービスです。これはAMASがん検査と呼ばれています。この検査サービスはインターネットで提供されていますので、医者に診てもらわなくてもいいのです。料金は165ドル。検査用具は無料です。血液のなすりつけ標本をとって送り、検査結果を受けとる時に支払います。この検査は特定のがん抗体が発生しているかどうかを調べます。ウェブサイト-www.oncolabinc.com. 私とこの会社との利益関係はありません。

 

吐き気を評価してMMSが健康状態に対応できるのかどうかを判断できます。まず、1滴または半滴の摂取量から開始して吐き気がしないのであれば、滴数を増やして午前中に2倍の量、夕方に2倍の量を飲みます。例えば、午前中に半滴飲んでも吐き気がしないのであれば、午後かまた夕方に1滴飲みます。そして、翌朝は2滴飲んで、夕方には3滴飲みます。やがてある滴数になると吐き気をもよおします。その時には前回より1滴または2滴減らして、1回それとも2回と飲み続けます。吐き気がする滴数をいつも目安にして、12滴減らして12回飲んで様子をみてから、また滴数を増やして飲み続けます。

 

ですから、吐き気の状態を越えて滴数を増やし続けることができるかどうか判定することができます。吐き気がする時はがんの一部が破壊されて毒物となり、人体がそれを放出しようとしていることです。体はこの毒物を排出するのですが、このプロセスにおいて吐き気、下痢または嘔吐が生じます。これらは悪い反応ではありません。がんが死滅すると、体はその毒物を排出しなければならないのです。がんが徐々に破壊されるにつれて、体はもっと多くの滴数に耐えることができます。これが体が許容できる液量を示す徴候です。吐き気がでなくなって滴数を増やせると判定できる時は、体が実際に任務を遂行していることを示す徴候が現れるのです。がんのケースでは、とにかく摂取を続けなければなりません。最初はゆっくりと進んで滴数を早く増やします。最初は12回飲みますが、吐き気がしないと判れば、13回の摂取にして、それでも吐き気がしないのであれば、14回、5回と摂取します。

 

また、5滴を飲んで吐き気がするのであれば、次回は4かまたは3滴、そして3滴飲んでも吐き気がしないのであれば、次は3滴を1日数回、56回でもいいですから飲みます。4滴が許容滴数であると判ると、4滴を1日数回飲みます。この許容滴数(量)を段々と増やしていきます。

 

この滴数に関係なくして、吐き気がいつもでてきて、吐き気なしに滴数(摂取量)を増やすことができないように思われる時は、病状が快復していない徴候であると見なせるでしょう。もし12滴を飲んで吐き気がしないが、13滴飲むと吐き気がする場合は、少しの時間だけ我慢しなければならないかもしれません。しかし、3滴飲むと必ず吐き気をもよおす場合は、がんをまだ追放している状態ではないのです。MMSが速く繁殖するがんに追いつかない場合があります。それでも大丈夫です。希望を持って下さい。一つの対応策は滴数を増やす代わりに1日の摂取回数を増やすことです。以下の段落をお読み下さい。どんなケースであっても、MMSの摂取を止めないで下さい。

 

病状が良くならない場合は、次の方法をお勧めします。テキサス州に居るキャサリーン(Kathleen)からインディアン・ハーブをお買い求め下さい。小瓶1本が60ドルです。これは十分な量です。電話(806647-1741 彼女は助かった人々から1千通の手紙を受けとっています。彼女と父親はインディアン・ハーブを60年以上販売しています。最良の効果を得るために、インディアン・ハーブとMMSを一緒に使って下さい。(インディアン・ハーブをお求めの時は、日本語にてinfo@mmsasia.netまでご連絡下さい。無料でお手伝いいたします。)

 

AMASのがん検査には素晴らしいメリットがあります

まず最初に検査を受けます。MMSを数週間または1ヶ月ほど摂取します。それから2回目の検査を受けて結果を見れば、病状がどのぐらい良くなったのか、変化がなかったのかどうか判ります。

 

MMSの滴数について話す時は、いつも1滴に対して5滴のレモン汁、ライム汁、またはクエン酸溶液を混ぜて、3分間待って、コップ3分の1から3分の2までの水、生ジュースを加えて飲む方法を意味しています。レモン汁、ライム汁、それともクエン酸溶液を加えずに使用しないで下さい。クエン酸溶液が手元になく救急処置の場合は酢を使います。ビタミンCが添加されていないリンゴジュース、グレープジュース、クランベリージュース、パインジュース、またはアスコルビン酸を使って、混合液の味を改善します。以下6番の項目を読んで下さい。

 


2. 成人と子どもの標準使用方法

 ご注意 以下の使用方法に従う時は、この部分を覚えていて下さい。いつも食酸1種を加えて(レモン汁、ライム汁、またはクエン酸溶液)MMSを活性化します。クエン酸溶液はテーブルスプーン1杯のクエン酸にテーブルスプーン9杯の水を加えてつくります。ボトルに入れて蓋をして保存します。いつも食酸5滴に対してMMS1滴を混ぜて空のコップに入れて3分間待ちます。それからコップ3分の1から3分の2までの水または生ジュースを加えて飲みます。(3分間から10分間まで待ってもいいです。生ジュースかまたは水を加えた後は、飲まずに1時間までそのままにしておくことができます。)

1. 北アメリカに住む人々(日本人もOK)のMMS摂取方法は、1滴または2滴でスタートします。3滴以上の滴数で絶対にスタートしないで下さい。重い病気にかかっている人や神経が鋭敏な人は半滴でスタートします。上記の活性方法に従ってMMSを活性化します。

2.  1回目の摂取で吐き気がしない場合は、2回目に1滴増やします。この時に吐き気がする場合は、次回では滴数を減らします。午前中1回、晩に1回飲みます。摂取1回毎に滴数を増やしていきます。吐き気がする場合は、次回は1滴減らします。ひどい下痢が起こる場合は2ないし3滴減らします。たいていは滴数を減らして12回飲みます。そしてまた吐き気をもよおした滴数まで戻ります。

                    

ご注意 下痢かまたは嘔吐の反応が出ても、悪い徴候ではありません。体が毒物を排出してクリーンになろうとしているのです。この反応を経験した人は下痢の後では気分が良くなるといいます。下痢を止める薬を飲む必要はありません。すぐに下痢が止まります。続きません。体がクリーンアップしている時の反応ですから、バクテリアやウイルスが起こす真症の下痢ではありません。毒物が排出されると下痢がなくなります。

 

3.上記2番の手順を続けます。吐き気なしに11512回摂取できるまで続けます。この摂取量に到達すれば、13回にして、少なくとも1週間続けます。それから1146滴へと減らします。高齢者(60才以上)1146滴、若い人は146滴を1週間2回飲みます。

                   

ご注意 上記3番を終了すると、ほとんどのウイルス、バクテリア、カビ、イースト菌は体外へと排出されます。体がクリーンになります。もうこれ以上微生物軍団を養わなくてもいいのです。そして、栄養を基本にしたダイエットを実行して下さい。糖尿病もなくなるので砂糖の心配はいりません。インシュリンを出すすい臓の過剰反応を心配しなくてもいいのです。代わりに血糖値を正常なレベルへと落とすための最適な量のインシュリンが供給されます。(アメ玉を食べた後でも眠気を催しません)体がこの時まで足らなかったビタミン、ミネラル、栄養素をスムーズに吸収します。時間がたつにつれて、気分がもっと良くなります。MMSを続けて摂取して下さい。

 

子ども 子どものための使用方法は成人とほとんど同じです。子どもは半滴からスタートして下さい。1滴とコップ半分の生ジュースを加えて飲ませます。それから、上記のように123滴と増やしていきます。しかし、体重25ポンド(11.4kg)に対して3滴を適用量にして下さい。乳児は半滴からスタートして2滴までです。これ以上は飲ませません。午前中に半滴、午後には1滴、そして翌日の午前中は2滴です。乳児または子どもが吐き気をもよおすと、12時間待ってから滴数を減らして2回目を投与します。乳児または子どもが許容できるまで少ない量を飲ませます。途中で止めないで続けて下さい。

 


 

3.クララのMMS6-6使用方法

 

痛み、流感、風邪、肺炎、その他一般的な病気、慢性痛などに悩まされている人々のための使用方法。症状が重くて寝込んでいる人は、上記2番の標準使用方法に従って下さい。少量からスタートします。   

クララが最初にこの新使用方法を考案して実際に継続して使いましたから、私はこれをクララのプロトコル(使用方法)と名づけました。クララによる治療成功実例がたくさんあります。私がクララから事務所を借り始めてから、私とクララの母親はたくさんの人々がやってきた様子を観察しました。昨晩(20071214日 )、65歳ぐらいの婦人と夫がMMSを買い求めてきました。クララはいつも6滴の摂取量をお客に飲ませてから1時間待って、混合液を正しく調合する方法を教えます。それから、また数分間から1時間待たせてから帰らせます。この婦人の右手と右足は完全に麻痺していました。彼女は歩行器を持って歩いてきたのですが、歩行器を支えることができずに、夫が彼女を支えながら歩いてきました。玄関までやってくるのも大変な仕事でした。クララはMMS6滴とクエン酸30滴を混ぜて、いつものように3分間待ってコップ半分の水を加えてこの婦人に渡しました。

 

婦人は左手を使って、坐骨神経痛もあるので、痛そうにしてコップを口へと持っていきました。それから40分以内に背中の痛みが薄れてきて、手にちくちくするような痛みが出てきました。 60分が過ぎると、数本の指を動かせるようになりました。クララはまた6滴入りの混合液を渡しました。スタートしてから2時間が過ぎる頃、クララがオフィスから私の所へやってきました。この婦人は手を動かす練習をしていました。手が完全に動くようになって、靴を脱いでから、指も動かす練習をしていました。実のところ、彼女は足全体を動かそうとしており、足の指とその他の筋肉を動かすことができました。彼女がオフィスを出ていく時は歩行器を使いましたが、今度は夫は彼女を支えていませんでした。坐骨の痛みがなくなっていました。それで、私は彼女は数日以内には歩行器なして歩けるであろうと予想しました。このケースは異例ではありません。ここではこのようなケースがいつも起こっています。                    

 

 

 

風邪、流感、肺炎、体の痛み(急性および慢性)などの一般的な病状に応用します。

 

ステップ1 コップにMMS6滴落として10%クエン酸溶液30滴、それともレモン汁30滴かまたはライム汁30滴を加えます。コップを振って食酸とMMSを混ぜます。3分間待ちます。この溶液が適度の強さを保つので10から15分間待ってもかまいません。それから、コップ半分の水を加えて飲みます。水のかわりに、ビタミンCが添加されていない生ジュースを使って下さい。リンゴジュース、グレープジュース、パインジュースかまたはクランベリージュースを使って下さい。

 

ステップ2 1時間待ってからステップ1と同じ手順で混合液を飲みます。12回目の摂取量を飲んで2時間経過するころになると、通常は症状の緩和が見られます。もちろん保証はできませんが。症状の緩和が見られないのであれば、7滴の摂取へと進みます。17滴を飲んで吐き気がしないのであれば、1時間以内にもう17滴を飲みます。吐き気がする状態は10分続くか、嘔吐するか、それとも下痢が起こるかもしれません。このような不快な反応が出たら3滴へと減らします。このようなケースは稀です。たいていは6滴-6滴飲んでも、吐き気がしないので、次の7滴-7滴へと進みます。

流感、風邪、肺炎、その他命にかかわる病気の治療には、気分が良くなるまで、同じ方法で123回摂取して下さい。インフルエンザを寄せ付けないようにして下さい。

流感がおさまれば、15滴-15滴の摂取量に向けてがんばります。それとも前述の標準使用方法に従って、115滴まで増やしてから、115123回の摂取を1週間続けます。

 

滴数の一般目標は115123回であり、子どもはこれ以下になります。子どもは体重25ポンド(11.4kg)あたり3滴です。体重150ポンド(68.1kg)の成人は11512回の摂取、150ポンド以上の人は11513回の摂取を心がけて下さい。これはだいたいの目安です。ご自分のケースを判定して、適切な滴数を決めるべきです。15滴の摂取法により、病原菌、微生物、重金属がまったく存在しない体を確実に維持することができます。この15滴のレベルに1週間かけて達すれば、1612回の健康維持摂取量へと戻ります。(MMSの滴数について説明している場合は、いつもMMS1滴に対してレモン汁、ライム汁、それともクエン酸溶液のどれか1種の5滴を混ぜて、3分間待ってから水または生ジュースを加えて飲む方法が含まれています。)

 

もちろん最終目標は病気にかからないことです。ですから、16滴を1週間に2回飲んで下さい。流感にかかったなと感じる時はクララの66使用方法に従って摂取して下さい。1224時間以内には、特に2回目を摂取した後では6時間以内に流感が消えてなくなります。けれども、流感をけっして寄せ付けないようにして下さい。ベストの方法は、23滴を1時間毎に症状がなくなるまで飲み続けることです。1週間に2回摂取し続けると、免疫系が強化されて病原菌が衰弱します。6滴が病原菌を崖っぷちへと追いやります。

 


 

4.  MMSにより状態が悪くなるように思える時は‐

 

MMSを摂取して状態が悪くなっているのではと思われる時がありますが、これは体が変化していることを示す良い徴候です。MMSが有害なバクテリア、ウイルス、カビ、イースト菌、または寄生虫を殺しているのであって、死亡した微生物の毒物が後に残ります。このような毒物がヘルクスハイマーと呼ばれる反応を起こします。

ネガティブだと思われるような反応が出るすべてのケースでは、すぐにMMSの滴数を減らして下さい。この反応が強いほど、次回の摂取量(滴数)をもっと多く減らします。1滴または半滴まで戻って飲みます。けれども、摂取を止めないで下さい。できるならば、1滴かまたは2滴減らして下さい。滴数を減らすことが大切です。吐き気を催すとか気分が悪くなる反応を避けて下さい。それから下痢が続くことは、体にとってメリットとなりません。下痢が続くとミネラルと水分が欠乏します。いつも、吐き気を催さない滴数まで戻って、上記2番の使用方法に従って摂取を続けます。吐き気や気分が悪くなる状態を避けながら摂取して下さい。明らかに、このような状態にはメリットはありません。少量のMMSを飲んでも、MMSが病原菌を殺しています。ですから、気分が悪くなる(吐き気を催す)前の滴数を続けて下さい。.

注意事項:

 

1. 気分が悪くなる(吐き気を催す)状態を維持しないように、気をつけて下さい。
2.
 MMSの摂取を途中で止めないで下さい。

 


 

5. 二酸化塩素が体内に12時間まで残る原因

 

二酸化塩素の各イオンは2時間しか存続しません。けれども、MMSの適用量は約12時間ほど二酸化塩素イオンを放出します。ですから、MMS滴用量から出る二酸化塩素イオンの量がしだいに少なくなって、12時間後には無くなってしまいます。各二酸化塩素イオンは2時間しか存続しません。それから、塩化物(食卓塩)、放電した酸素、および免疫系が常用する成分へと変化します。後には何も残らず、溜まるものがなく、副作用はありません。

 


 

 

6. 化学療法とMMS

 

MMSと化学療法錠剤を一緒に飲んでから問題があったと報告した人はいません。多くの人たちがMMSと化学療法錠剤を服用していると報告されましたが、今のところ誰も問題が起こったと報告されていないのですが、この方法には問題がないと断定しません。両治療法(MMSの摂取と化学療法錠剤服用)の時間差を4時間以上保たれるのであれば、問題がないと思います。化学療法は免疫系を壊します。これは反論できない事実です。入手可能なエビデンスから判断すれば、化学療法により人が延命したという話にはいつも疑問符が付いてきます。医療従事者は新薬により人が10ヶ月から12ヶ月へと延命できることを知って興奮します。MMSは免疫系を強化します。化学療法は免疫系を壊します。MMSと化学療法錠剤を服用することによって、ダメージが生じないようにと願っています。私の意見ですが、同じタイプのがんのケースについて考えてみますと、化学療法で2ヶ月延命できる可能性より、MMSによって20年またはそれ以上は延命できる可能性のほうが高いのです。

 


 

7. MMSの味の改善

 

以下いずれかの方法に従って下さい。

 

方法1:MMS適用量と以下に挙げるジュースの一種を混ぜます。コップ3分の1から半分加えて混ぜます。それから、ティースプーン2ないし3杯のクエン酸溶液をジュースに加えてから、MMS滴容量と混ぜます。この混合ジュースが胃に強すぎるようであれば、すぐにコップ1ないし2杯の水を飲んで下さい。以下に述べる手順に従って下さい。

 

もう一度、正確な手順を説明します。いつものように、MMS1滴に対して、ライム汁かレモン汁、またはクエン酸溶液5滴を混ぜます。いつものように、3分間待ちます。このMMSが入っているコップにジュースを加える前に、ティースプーンで2ないし3杯の10%クエン酸溶液をジュースに加えてから、このジュースをMMSに加えます。MMSジュースを飲みます。そして、胃が反応して負担がかかるようであれば、コップ1杯ないし2杯の水を飲みます。

 

ジュースについて:(米国では)RW KnudsenBlack Cherry濃縮ジュースにはビタミンCが入っていません。ザクロジュースを販売している健康食品店を探されるか、スーパーマーケットの冷凍濃縮ジュースの場所にザクロジュースが見つかるかも知れません。ビタミンCが添加されていないクランベリージュースを探すことは大変ですが、どこかで販売されているでしょう。できれば、濃縮クランベリージュースを買って下さい。クエン酸を加えると、MMSを飲んんでから生じる急激な反応がなくなります。MMSの味にがまんできない方は、上記の方法で飲用して下さい。グッドラック!

 

方法2:このページの項目2番に説明してあるように、10%クエン酸溶液を用意して、健康食品店で果糖を買って下さい。果糖を食べても血糖値は上昇しません。(糖尿病を持っていない人)砂糖を食べているのですが、リンゴを食べるような感じです。

 

ステップ1:新しい溶液をつくります。コップ1杯の水とティースプーン4杯のクエン酸溶液を用意します。ティースプーン山盛り1杯の果糖を加えます。コップ内のクエン酸溶液に果糖が溶けるまで、よくかき混ぜます。

 

ステップ2:MMSを活性化します。MMS1滴に対してクエン酸溶液5滴を加えます。いつものように、3分間待ちます。液体が黄色に変わります。活性化されたMMSをコップ内の水、クエン酸、果糖の混合液に加えます。臭いが弱くなるまで待つか、扇風機をまわして臭いなくします。

 

ステップ3:コップ内の混合液(MMS、クエン酸溶液、果糖)を一気に飲まないように気をつけて下さい。少しずつ、2時間ぐらいかけて飲み続けます。1回飲んで、少し飲み、また1回飲んで、水で胃を洗うようなつもりで続けます。風邪、インフルエンザ、または肺炎にかかっている人もこの方法に従って下さい。一気に飲むより、もっと効果が出てきます。

 

注意:コップ内にMMS混合液が薄黄色かまたは黄緑色であれば、機能を維持していることを示しています。この色は4時間まで持続します。上記の方法で摂取すると、人体に継続して新鮮なMMSを供給することになるので、より高い効果が得られます。コップ半杯のMMS混合液は、古い二酸化塩素粒子が空気中に逃げるかコップ内に消散する間に新鮮な二酸化塩素粒子を保持します。少しずつ飲むのではなく、一気に飲んでしまうと、MMSが体内で薄くなり、二酸化塩素の生成が遅くなります。ですから、チビチビと飲む方法より効果が低いのです。

 


 

8.(過度の老化防止用)抗酸化剤は不必要 

 

老化、健康な細胞の酸化、善玉菌の消失等について心配されなくてもいいのです。二酸化塩素は嫌気性バクテリアまたは嫌気性微生物だけを酸化するので、50年以上にわたって、世界中の浄水施設で使用されてきました。酸化する対象物を細かに選択します。これが人体への使用を可能にする主な要素の1つです。CLO2のこの性質は50年以上前から知られているのです。酸素、オゾン、過酸化水素、または人体へと使用されるその他酸化剤はこの性質を備えていません。CLO2だけが高い選択機能を持つ酸化剤であると知られています。MMSが生成する少量のCLO2に対して人体を防衛する必要はありません。善玉菌や健康な細胞を酸化しません。数十万件の臨床試験と治療試験が行われましたが、今まで副作用が報告されたことはありません。CLO2の選択機能について調べて下さい。「浄水剤としての二酸化塩素」を入力して検索されるか、私の著書を読んで下さい。

 


 

9.ブラッドフォード・リサーチ研究所が発表した研究論文-タイトル:「病原菌との戦い(War Against Microbes)」-から抜粋

 

「アメリカン・バイオロジーズが研究開発した“Dioxychlor”の性質とメカニズムを、その抗ウイルス性、抗菌性、抗マイコプラズマ(微生物)、抗真菌性機能に関連して以下に説明する。アメリカン・バイオロジーズのインターグラティブ病院とメディカルセンターおよび世界中のクリニックと病院は、15年以上にわたって、臨床用に“Dioxychlor”を使用している。“Dioxychlor”の対象有機体への作用を十分に理解するために、この酸化剤の化学構造と、相互作用する対象有機体に見られる物質の生化学構造について詳説しなければならない。これらの対象有機体はウイルス(ヌクレイン酸、RNADNA)、バクテリア、菌類である」


Dioxychlor
はオンラインで販売されています。インターネットでこの科学研究論文を入手できます。これはMMSよりは少し弱い機能を持っていますが、化学成分はまったく同じです。グーグル上でDioxychlor を検索して下さい。

 


 

ホーム l 著者について l MMS入門 l 健康効果報告集 l 販売店 

情報源・リンク l 質問と応答 l お問い合わせ l サイトマップ


 

免責事項:本サイトに記されている一部またはすべての情報は閲覧者の教育目的だけのために提供されています。閲覧者の医療診断、疾病治療、医療処置、病気予防、または日本国免許を有する医師または医療従事者によるアドバイスの代わりとなる相談に関与するものではありません。ジム・ハンブルまたは翻訳担当社は医療アドバイスの提供、医薬品の処方、病気の診断行為を行いません。さらに、当社およびその従業員は日本国一般医療サービスまたは医療アドバイスの代理となる行為を提供するものではありません。米国食品医薬局は本サイトにて提供する情報を公式に評価して認定していません。本サイトにて提供される情報に関連して直接かまたは間接的に、損失、傷害、怪我が発生するようなことがあっても、当社は責任を負うことができません。病気その他治療問題については、有免許・公認医師にご相談下さい。