ここに紹介するMMSは究極の殺菌・消毒剤です。1回の摂取量のコストは2円程度の安価なミネラル・サプリメントであり、体内に堆積している毒性物質を探し出して、安全に効率よく消毒する機能を備えています。
米国内100種類以上の食品にはアスパルテーム(人工甘味料)やMSGが色々な名前の下に含有されています。このような化学物質は神経と脳細胞に付着する事実は、多くの医学研究報告書において頻繁に発表されました。街角のポピュラーなコーヒーショップで販売されているコーヒーにもMSGが入っています。私たちは金属、細菌、人工化学物質を体内に取り入れています。マイクロウェーブで用意するポップコーンの袋でさえもテフロンがついています。テフロンはプラスチックであり、マイクロウェーブ内でポップコーンに溶けてひっついてしまいます。最近まで、私たちの体はこのような化学物質を体内で処理する方法を知らなかったのです。MMSを試されると、体内の毒素と毒物を除外することがお分かりになるでしょう。
自分が気づかぬ間に、時折、前がん性の細胞が成長します。免疫系(肝臓、血液、大脳に存在する全身意識)が空気、水、食物に混ざっているPCB(ポリ塩化ビフェニル)、殺虫剤、発がん物質軍団からの攻撃に対抗して反撃すると期待されています。しかし、この反撃を絶えずに続けることができないのです。MMSは免疫系の反撃力をおそらく100倍強化することでしょう。
400種に分類された病気は健康問題の全範囲を示しています。けれども、ジム・ハンブルの発見により、現在まで知られているデトックス法とは異なる新しいデトックス方法が開発されました。この方法を以下に説明しましょう。 MMS1滴は1円以下ですが、ClO2ガスを血流内に放出して、頑固なウイルス、寄生虫、病原菌を体外へと追放します。8年間にわたって、数十万人の人々が使用した結果と重ねて実施される血液検査結果および多くの医学研究論文が発表された結果から、安価で簡単に入手できる新しいデトックス方法が広がっているこの事実をお伝えすることができます。体内の毒性物質をクレンズ(洗浄除去)する方法です。
MMS(実質は二酸化塩素ガス)は1947年以来、世界に広く知られており、パワフルな殺菌剤として様々な分野で使用されてきました。この抗菌作用により、ほとんどすべてのバクテリア、真菌類、イースト菌、血流内の病原菌を的確に捉えて電気的な解体衝撃を加えて殺菌します。一方では、健康な細胞に害を与えません。MMSは病原菌の壁から4個または5個の電子を剥ぎ取るのです。ClO2分子は電気弾丸のような機能を持っており、免疫系が喜んでClO2を受け入れて直ぐに使用します。
赤血球がClO2をつかんで全身へ搬送します。そして、全身のクレンジングとデトックス作用がじょじょに始まります。一例として、ほとんどのマラリアのケースにおいては、マラリア原虫は4~10時間以内に消失します。風邪やインフルエンザの攻撃から身を守ることができます。病原菌が侵入していれば、程度の違いはあっても、直ぐに病原菌の体内伝播を抑止できるのです。 ■病原菌が起こす病気とは?: ダウンロード 
二酸化塩素錠剤と粉末製造技術(Clox-Tabs)
クルーズ船内の乗客の間で食中毒が発生した時に、ガスを使って、船内の消毒と洗浄が行われました。米政府のオフィスからアンスラックスを除外するためにこのガスが使用されました。また、牛肉や鶏肉をClO2ガスで洗浄消毒し、野菜についているバクテリアを取り除いてから出荷されています。現在、MMSパッケージ商品は色々な目的で使用されており、少なくとも世界で22万人のユーザーが毎日自主的に使用していると思われます。
MMS1滴から数滴に、レモン汁のような食酸を加えて活性化します。そのまま3分間待ちます。それから、コップ3分の1ぐらいの水を加えてから飲みます。朝と晩、または数回、ご自身の判断に従って飲みます。胃の中ではこの混合液からClO2ガスが2時間ほど生成されます。最初は何も発生していないと思われるでしょう。あなたが努力されなくても、毒物や病原菌がじょじょに消滅して体外へと排出されます。
ジム・ハンブルがジャングル内で体験したことをきっかけにして、多くの実験と試験を通して、最も効果的なMMSパッケージ商品が生まれました。MMSが胃の中ででゆっくりと約2時間にわたってClO2ガスを生成します。台所で1回にMMS1滴または2滴を(食酸と水と一緒に)混ぜるだけで、体内に隠れている多種類の病原菌を消滅して、ヘルペス、結核から水虫まで、人類の様々な病気を解消できるのです。ジム・ハンブルのサイト(質問と回答)をご覧になって下さい。200種以上の病気がリストアップされています。
ジム・ハンブルの著書「21世紀のミラクルミネラル・サプリメント」第1編をお読み下さい。無料にてダウンロードできます。
この発見について理解され、MMSのクレンジング作用に関する化学情報を読まれ、そして人体の健康な細胞には無害である事実を確認していただいて、MMSの飲用を自主的に試されるようにお勧めします。2006年から2008年8月の期間に米国では300,000本以上のMMSが販売されました。数多くの使用者はMMSにより免疫系が解放され強化されることに気づきました。ジム・ハンブルの指導の下に、2001年から2006年の間に約75,000人のアフリカ人および南アメリカ人が摂取しました。適正な使用方法に従って摂取された人々や、またはこの使用方法範囲外の量を摂取された人々にとっても無害でした。適用量を超えて大量に飲む人または調合法を間違えて飲む人は、お酒を過飲したり過食する人に見られるように、嘔吐します。
二酸化塩素で浄化される水道水を飲んでいる人、または二酸化塩素を使用する浄化システムつきのプールをお持ちの方は、長期にわたって、気づかずにMMS少量を飲み続けているのです。二酸化塩素は浄水剤です。二酸化塩素の錠剤をキャンプ用品やスポーツ用品の販売店で買うこともできます。上記亜塩素酸ナトリウムの錠剤を参照して下さい。
十分に健康な方々にとって、または何らかの病気で苦労しておられる方々にとってもMMSが効果を発揮して、ワクチンの接種前、小児病にかかる前、にきびが発生する前の幼少時代の純血な体へと変換されることでしょう。著者がMMS7滴を飲んだ時に、たくさんのほくろが崩れて粉々になって落ちてしまいました。期待していなかったことが起こりました。MMSを実験的に使用している人たちから、ある病気に対して効果があったと電話による報告を受けています。しかし、期待していなかったことが起こり良い結果が出て、ビックリされています。
2006年にMMSを世界に向けて発表するまでは、米国外に住む75,000人以上の人々に投与されました。MMSの使用により、死亡された人は皆無です。適用量を超えて飲むと、嘔吐します。味はまずいです。防御服のようなものをつけて隠れているバクテリアやウイルスが存在しています。MMSがこのような微生物を探し出して消滅するまでに、1~2ヶ月かかる場合があります。これは、ヘルペス、HIV、インフルエンザのウイルスのケースです。けれども、MMSは結局はこのように隠れていたり、体と折り合って生存している病原菌を見つけ出します。ジム・ハンブルは様々な病気に対処するための使用方法をサイトにリストアップしていますので、ご参照下さい。
MMSにはビタミンは入っていません。これは硫酸カルシウム、燐酸マグネシウム、食塩、または塩化カリウムに似ているミネラル・サプリメントです。(米国の多くの健康食品店はこれらの「塩」を販売しています。)MMSを使用されてから、お好みの栄養補助食品を続けて摂取されるようにお勧めします。MMSは有害物質を排除するだけで、ビタミンやミネラルを供給しません。
診療所や医院を経営されている方々はトーマス・ヘッセリンク医師が編纂された図書目録を参照されることをお勧めします。「生物酸化還元反応(BioRedox)」に関連する数百種の医学研究論文を紹介しております。この図書目録は[21世紀のミラクルミネラル・サプリメント第2編」第22章にリストアップされています。
または、ヘッセリンク医師のサイトを直接ご覧になり、編纂された研究論文リストと要約を閲覧することができます。ヘッセリンク医師(米国イリノイ州オーロラ市)のサイト(英語): ここをクリック
MMS入門者にとってはMMS調合法とレモン汁などの食酸による活性方法は重要です。ジム・ハンブルが開発したオリジナルな使用説明書をダウンロードしていただきよく理解されてから使用して下さい。
MMSをミネラル・サプリメントとして飲用される場合は、以下の手順に従って下さい。体内のデトックスを開始するために、まず初日はMMS1滴を朝・晩と2回飲みます。1日毎または2日毎に滴数を1滴増やします。
ステップ1 何の変化がないと思われるでしょう。目に見える効果はありません。MMSが全身に循環して病原菌を殺し始めます。気が付かなくても、毒物は体外に排出され始めます。
ステップ2 3滴から5滴のレベルに達すると、たいていは下痢が起こります。喜んでこの反応を受け入れて下さい。MMSが働いている良い徴候です。下痢をおさめるには、滴数を1滴ないし2滴減らして下さい。体が要求しているクレンジングの程度によって差があるのですが、下痢は1日から2日に止まります。MMSは善玉菌を傷つけないのですが、このような下痢が続くと、いくらかの善玉菌が体外に排出されるかも知れません。乳酸菌を摂取して、このような善玉菌損失をまかなうことができますが、気にされなくても大丈夫です。
ステップ3 9滴から10滴のレベルに達しても変化が現れないかも知れません。けれども、軽い吐き気を催すかも知れません。心の準備をしていて下さい。吐き気を避ける方法の説明を慎重に読んで下さい。軽い吐き気が出れば、「後退」のサインですから、一時的に滴数を減らします。MMSが多くの有害物質を消滅し始めている徴候です。ですから、次に摂取する時間を延ばすかまたは滴数を減らして調整して下さい。多くの使用者はこの吐き気は軽くて無視して次回に飲むと、吐き気に圧倒されて、衰弱したと報告されています。吐き気が強すぎて出勤できないかも知れませんから、気をつけて下さい。
吐き気を催すとMMSの飲用を中止する人が出てきます。「MMSを飲んで吐き気が出て、調子が悪くなった」と思われるのでしょう。ですから、MMSによるクレンジング期間に吐き気をもよおさないように摂取する方法に従って、飲用されることをお勧めします。
なぜ吐き気が生じるのでしょうか。これは清掃車の運転手が玄関のドアを叩くような反応です。「ゴミをあまり大量に外に出さないで下さい」と忠告しているのです。体の排泄システムが追いつかないので、知らせているのです。これは、MMSの任務遂行が早すぎて、効率が良過ぎることを現しています。ですから、排泄システムが間に合うように、少し時間を調節して下さい。
MMS15滴朝・晩2回を目標にして進みます。15滴に達すれば、この滴数を5日間続けます。そうすれば、ほとんどのケースにおいて、体は十分に洗浄消毒されています。そして、摂取回数を減らして、健康維持の使用方法へと移行します。 ジム・ハンブルが開発したオリジナルな使用方法: ダウンロード
このサイトを作成している時に(2007年)、またまた新しい「ビックリニュース」が入ってきました。 1. 遺伝子操作食物(genetically modified foods) 2. 新生児と幼児に小瓶12-16本の注射薬を注入 3. モージェロンズ病 4. 空からバリウム/アルミニウム化学物質が落ちてきた 5. 鳥インフルエンザ伝染 6. アフリカのエボラ(E-bola) 7. 狂牛病 8. 外国製造の成人用インフルエンザ予防注射。患者の許可なしに注射
将来の緊急事態に備えて、MMSボトルを保存すべき理由となるニュースであるかも知れません。MMSを暗い場所に保存すれば有効期間が4年間であり、冷蔵庫に保存すれば有効期間はかなり長くなります。
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